肥満からデニム23インチの食物繊維ダイエット

衣食住のQOLを上げる工夫・努力を綴ります

BMAL1に合わせる

 

本日の肥満糖尿予防メニュー

 

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納豆

玄米・梅干し

もずく・小松菜の味噌汁

キノコの和風マリネ

イワシ卯の花和え(Sコープ)

人参の坦々麺風

 

 

 

食事回数を増やすために。昼に玄米を食べるのをやめ、2回目の朝食時に食べていましたが。

自分のライフスタイルには合わなくてやめました。

あと、食べる回数よりも時間に拘ってみることにしました。

 

脂肪合成を促進するたんぱく質『BMAL1』というのがあります。

 

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起床後12時間〜14時間に夕食まで済ませられたら理想的だそうです。

一番太りにくい時間は、一般的に午後2時と言われていますが。私は体内時計が少し早まっているので。多分、私の場合は12時がそれに当たると思われます。一説によると。起床後7時間が、一番低いそうです。

(食べても脂肪になりにくい時間帯)

だったら、そのときに玄米やら何やらシッカリ食べたらいいのかな?と。

 

BMAL1が低い時間と高い時間を比べると、BMAL1の値が20倍違うそうです。

(だからって、20倍脂肪に変わるとは思えませんが)

この『BMAL1』の理屈からすれば、やっぱり夜遅くに食べるのは御法度なんでしょうね。夜は寝るだけなのでカロリー消費も低いですし。

『夜更かしで深夜食』は救いようがないということは、よく分かりました。

 


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